オープン記念展「時間と転回する連なり」

Void and Orb オープン記念展として、小さな展覧会を催します。

「時間と転回する連なり」Time and turning layer

会期:2018年7月15日~7月31日
entrance fee : 500円 オレンジコーヒー付き

呉夏枝

河口龍夫

衣川泰典

さかぎしよしおう

鈴木紗也香

袴田京太朗

平川恒太

藤原裕策

船井美佐

芸術は人の営みの日々の中、そこからこぼれ落ちる感情や時間の連なりの中で生まれます。それらは思索の地層で生まれる宝石のようなものではないでしょうか。

今回は、「時間」をテーマに、プライベートコレクションからの作品と参加作家によるドローイングを展示し、それらの表現や、その独創性や共通性から、時代性や社会と芸術について考察します。

また、ドローイングの展示は今後、「Drawings!!!」と題して シリーズ化して場所を変えながら継続していきます。ドローイングから美術表現の多様性と可能性について考えます。

 

現代美術作家, Contemporary Art Laboratory 主催
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